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7月 12

ジェリー・リード

こんにちは、フジヤマの澤井です。今日は通勤電車の中でチェット・アトキンス&ジェリー・リードの「サマータイム」を聴いてきました。二人の名前からカントリーを連想するかも知れませんが、「サマータイム」はバリバリに格好いいフュージョンなアレンジで、夏の暑さもふきとびます。

アメリカ人にとってギターの神様といえば、チェット・アトキンス、マール・トラヴィス、そしてジェリー・リードあたりではないでしょうか?存命中だとジェームズ・バートン。

ジョニー・ウィンターもインタビューの中で、ギターの先生はチェット・アトキンスとマール・トラヴィスだと言っていました。それで彼もサムピックなのですね。

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